2008年05月02日

消費税10%? 福田首相、大増税路線を画策

ありえねぇ〜消費税10%???
切り詰めれらるとこ、切り詰めて…
効率化図れるとこは効率化して…
それでも、やっぱ足らんから、申し訳ないm(_ _)m

って言う話なら分からんでもないですが、
役人はやりたい放題!
政治家も、どうもあやしい。。。
そんな状態で、国民から毟り取る!
やっぱ、ありえねぇ〜

今 私がやってる仕事でも、安くしないと、
なかなか仕事貰えなくて、どうやって儲け出そうかと
無い知恵絞ってやってるのに、
これに消費税が10%なんかになったら、
ますます、儲けなくなるやないですか。。。

物買うのにも物価上がり、その上 消費税アップ↑
仕事では儲けが少なくなって給料ダウン↓

やっぱ移住しか生き残れんかも。。。

以下 iZa政治ニュース より


福田康夫首相が「大増税路線」に
舵を切り始めた。
国民の6割前後の反対を無視して
ガソリン増税に踏み切っただけでなく、
30日の会見で消費税率アップを視野に入れた
「税制抜本改革」を持ち出したのだ。
推定される消費税率は10%。
国民生活を苦しめる物価上昇を
「しようがない」と切り捨てる
他人事首相は消えた年金
後期高齢者医療制度といった
問題も解決しないうちに、
さらに国民からむしり取ろうというのか。

「国民一人ひとりが
家計のやりくりに苦労している中、
再び負担をお願いすることは苦しい判断だった。
私は道路特定財源の09年度からの
一般財源化を約束した。
道路財源を生活者の目線で使い方を見直す。
道路財源を『生活者財源』へと改革していく。
骨太方針で具体的な姿を提示し、
例年より早い時期に政府税調で
税制抜本改革に向けた議論を開始する」

福田首相は30日夜、
租税特別措置法改正案を衆院で再可決させた後、
会見に臨み、こう語った。

ガソリン増税に踏み切る見返りともいえる
道路財源の一般財源化について、
福田首相は「生活者の目線」とアピールしたが、
これには巧妙なワナが仕掛けられている。
「税制抜本改革」には、
消費税が含まれており、
自然に「消費税率アップ」が
論点として浮上してくるからだ。
posted by Katsuya at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする