切り詰めれらるとこ、切り詰めて…
効率化図れるとこは効率化して…
それでも、やっぱ足らんから、申し訳ないm(_ _)m
って言う話なら分からんでもないですが、
役人はやりたい放題!
政治家も、どうもあやしい。。。
そんな状態で、国民から毟り取る!
やっぱ、ありえねぇ〜
今 私がやってる仕事でも、安くしないと、
なかなか仕事貰えなくて、どうやって儲け出そうかと
無い知恵絞ってやってるのに、
これに消費税が10%なんかになったら、
ますます、儲けなくなるやないですか。。。
物買うのにも物価上がり、その上 消費税アップ↑
仕事では儲けが少なくなって給料ダウン↓
やっぱ移住しか生き残れんかも。。。
以下 iZa政治ニュース より
福田康夫首相が「大増税路線」に
舵を切り始めた。
国民の6割前後の反対を無視して
ガソリン増税に踏み切っただけでなく、
30日の会見で消費税率アップを視野に入れた
「税制抜本改革」を持ち出したのだ。
推定される消費税率は10%。
国民生活を苦しめる物価上昇を
「しようがない」と切り捨てる
他人事首相は消えた年金や
後期高齢者医療制度といった
問題も解決しないうちに、
さらに国民からむしり取ろうというのか。
「国民一人ひとりが
家計のやりくりに苦労している中、
再び負担をお願いすることは苦しい判断だった。
私は道路特定財源の09年度からの
一般財源化を約束した。
道路財源を生活者の目線で使い方を見直す。
道路財源を『生活者財源』へと改革していく。
骨太方針で具体的な姿を提示し、
例年より早い時期に政府税調で
税制抜本改革に向けた議論を開始する」
福田首相は30日夜、
租税特別措置法改正案を衆院で再可決させた後、
会見に臨み、こう語った。
ガソリン増税に踏み切る見返りともいえる
道路財源の一般財源化について、
福田首相は「生活者の目線」とアピールしたが、
これには巧妙なワナが仕掛けられている。
「税制抜本改革」には、
消費税が含まれており、
自然に「消費税率アップ」が
論点として浮上してくるからだ。

