また、あの歌声と毒説を聴くことができるんですね!
ほんま、よかった^^;
以下 iZaエンタメニュース より
千春、お帰り!!
6月に不安定狭心症で倒れ、
春ツアーを中止していたフォーク歌手、
松山千春(52)が21日、
故郷の北海道・足寄町総合体育館で
復活ツアー「天才」の初日を迎えた。
この日の公演は7月8日に予定していたが、
病に倒れたため、やむなく中止していた
20年ぶりの凱旋ステージ。
約1500人の足寄町民が見守る中、
14曲を全力で熱唱。千春が完全復活した。
「ご心配をお掛けしました」。
ステージに立った千春は、
感慨深げにこう第一声を上げた。
トレードマークのメガネに無精ひげ姿。
オープニング曲に選んだのは「足寄より」だった。
♪もどっておいでよこの町に
都会の暮らしにつかれたら
あいかわらずのいなか町
それでもお前の故郷だろ…
自身に原点回帰を言い聞かせるような
メッセージソングを目を閉じて熱唱。
「足寄に戻ってきました。
伝えたいことはまだたくさんあるので、
足寄でずっと歌い続けたい」
と、込み上げてくる思いを
胸にしまって思い切り歌いまくった。
当初は春ツアー中の7月8日、
足寄町誕100周年の記念事業の一環として
20年ぶりに凱旋公演を行うはずだった。
その直前の6月25日、
青天の霹靂(へきれき)ともいえる
不安定狭心症を発症し、即手術へ。
歌手生活32年目にして初のツアー中止を
誰よりも悔やんだのは千春自身だった。
7月20日の復帰会見でも、
足寄からのツアー再開を強く希望。
8月24日に小田和正(61)の
ライブにゲスト出演するなど、
念願の公演実現のために備えてきた。
ステージでは代表曲
「季節の中で」
「長い夜」
など14曲を熱唱し、
「52年間自分を疑うことはなかった。
疑ったら凡人になっちゃう。
だから俺は天才なんだよ」
と千春節も全開。
心臓の病だけに長丁場は懸念されたが、
透明感ある歌声は
伸びやかで何の不安も感じさせなかった。
最後は安久津勝彦・足寄町長から
特別功労者として表彰を受け、
「200周年もやりましょう」
とニッコリ。千春は“元気”だ。


ゆず北川悠仁と交際しているフジアナウンサー高島彩。関係者によると年内結婚がウワサされているが・・・
http://ayapandayuzu.blogspot.com/
ネットではここ最近、以前流出したハ×撮り映像が話題となっている。
http://ayapandayuzu.blogspot.com/
結婚に影響が出なければ良いが・・・