2012年08月28日

自公幹部が野田政権の竹島対応を批判


よくまぁいけしゃーしゃーと
どの口が、んなこと言うてんねやろ。。。


自民党外交部会長の小野寺五典衆院議員は
25日のTBS番組で、島根県・竹島の
領有権などをめぐり野田佳彦首相が
「不退転の覚悟で臨む」
などと表明したことに対し、
「政府は弱腰だったが、
日本国内のうねりを見て自分たちがエスカレートした。
完全な外交の失敗だ」
と批判した。

公明党の斉藤鉄夫幹事長代行は同じ番組で
「事を荒立てて物理的に応酬するのは
日韓両国民にとってよくない」
と述べ、韓国への対応は慎重に検討するよう求めた。


政権交代II 「小泉」から「安倍」へ、日本外交の今・主要資料付
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posted by Katsuya at 09:22| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本当に自民党の発言はムカつきますね。民主も期待はずれでしたが…
公明党が、もしも政権とったら、日本は韓国領か中国領になりそうですね。
Posted by 名乗るほどのものでは…」 at 2012年08月31日 20:39
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