2012年10月02日

田中真紀子元外相起用へ 


何考えてんや、このソーリ。。。
こんなおばさん文部科学相なんかにして。

これから反日・親中教育でも始めるおつもりですか??


野田佳彦首相が1日に行う内閣改造で、
入閣する18人の顔ぶれが30日夜、固まった。
城島光力前民主党国対委員長を財務相、
前原誠司前政調会長を国家戦略担当相、
田中真紀子元外相を文部科学相、
長浜博行官房副長官を
環境相兼原発事故担当相にそれぞれ起用する。

このほか樽床伸二前幹事長代行が総務相、
三井辨雄(わきお)政調会長代理が厚生労働相、
中塚一宏内閣府副大臣が金融担当相に就く。
田中慶秋副代表は法相兼拉致問題担当相、
小平忠正衆院議院運営委員長は
国家公安委員長に内定した。

郵政民営化担当相の起用が伝えられた
国民新党は、自見庄三郎代表から
下地幹郎幹事長に変更することを決めた。
国民新党は金融相との兼務を要求したが
首相が拒否したためで、
代わって同党に対し政務官ポストを
1人増員することで折り合いをつけた。

再任が決まったのは藤村修官房長官と
枝野幸男経済産業相、平野達男復興相。
すでに岡田克也副総理、玄葉光一郎外相、
郡司彰農林水産相、羽田雄一郎国土交通相、
森本敏防衛相も続投が内定しており、
再任する閣僚は計8人となった。

民主党の参院議員からはこれまでより1人多い
4人を入閣させることになった。
これに伴い滝実法相、
松原仁国家公安委員長兼拉致問題担当相、
小宮山洋子厚労相、中川正春防災担当相、
古川元久国家戦略担当相らの退任も固まった。

首相は30日、公邸で輿石東(こしいしあずま)幹事長と
約3時間会談。
その後、藤村氏や安住淳幹事長代行らが加わり、
改造や残りの党役員人事などの調整を行った。
党役員人事では政調会長代理に
馬淵澄夫元国交相を内定した。

首相は1日午前11時半に臨時閣議を開き、
閣僚の辞表を取りまとめる。
与党党首会談を開催後、組閣本部を設置し、
午後1時15分をめどに自ら閣僚名簿を発表する。
夕方の皇居での閣僚認証式を経て、
野田第3次改造内閣が発足する。


「疑惑」の相続人田中真紀子
「疑惑」の相続人田中真紀子
posted by Katsuya at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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